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    <title>tokuriki.com</title>
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    <updated>2008-10-08T06:21:06Z</updated>
    <subtitle>ネットコミュニケーションやソーシャルメディアに関する、徳力の個人的なメモとか、コラムとか、旅行記とか、活動履歴とか。2008年のメインテーマは、「カンバセーショナルマーケティング」、「ビデオブログ」と「ブログラボ」の活動の３つです
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    <title>「ファンの獲得を加速させるクチコミの技術」を日経NMに投稿しました。</title>
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    <published>2008-10-08T06:18:08Z</published>
    <updated>2008-10-08T06:21:06Z</updated>

    <summary>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。 　今回は、ファン獲得型のクチコミマーケティングの基本的な考え方について考えてみました。 　こうやって書いてみると当たり前のことの羅列ではあるのですが、クチコミマーケティングに取り組もうとする方が意外に忘れている点のように思います。 ■ファンの獲得を加速させるクチコミの技術：日...</summary>
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        <name>徳力</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_logo.png" width="170" height="65" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span></a>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/">カンバセーショナルマーケティングの近未来</a>」に新しいコラムを書きました。</p>

<p>　今回は、ファン獲得型のクチコミマーケティングの基本的な考え方について考えてみました。<br />
　こうやって書いてみると当たり前のことの羅列ではあるのですが、クチコミマーケティングに取り組もうとする方が意外に忘れている点のように思います。</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20081007/172959/">ファンの獲得を加速させるクチコミの技術：日経ビジネス オンライン</a><br />
「前回のコラムで紹介したように、ファン獲得型のアプローチの本質は、製品やサービス自体がほかの利用者に魅力を伝えたくなるような特徴のあるものである、という点です。<br />
　ただ、その本質自体はインターネット以前から変わっていないわけで、私たちが注目しなければいけないのは、ネットによって、ファン獲得のプロセスをより効果的に回すことができる可能性が出てきているという点でしょう。  」</p>

<p><br />
※このコラムでは、先日公開した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/05/conversational_marketing.html">カンバセーショナルマーケティングの講演資料</a>でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。</p>

<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_banner.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_banner.png" width="450" height="58" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a>　</p>]]>
        
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    <title>「ファン獲得型クチコミの原点」を日経NMに投稿しました。</title>
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    <published>2008-10-01T14:34:43Z</published>
    <updated>2008-10-01T16:56:54Z</updated>

    <summary>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。 　今回は、ファン獲得型のクチコミマーケティングの基本的な考え方について考えてみました。 　こうやって書いてみると当たり前のことの羅列ではあるのですが、クチコミマーケティングに取り組もうとする方が意外に忘れている点のように思います。 ■火のないところに煙は立たぬ？ファン獲得型ク...</summary>
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        <name>徳力</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_logo.png" width="170" height="65" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span></a>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/">カンバセーショナルマーケティングの近未来</a>」に新しいコラムを書きました。</p>

<p>　今回は、ファン獲得型のクチコミマーケティングの基本的な考え方について考えてみました。<br />
　こうやって書いてみると当たり前のことの羅列ではあるのですが、クチコミマーケティングに取り組もうとする方が意外に忘れている点のように思います。</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080930/172046/">火のないところに煙は立たぬ？ファン獲得型クチコミの原点(日経ビジネス オンライン)</a><br />
「前回までのコラムでは、主にお祭り型のバズを狙ったクチコミマーケティングについて考えてみました。<br />
　今回は、お祭り型については一度忘れて、ファン獲得型のクチコミマーケティングのアプローチについて考えてみたいと思います。<br />
　以前のコラムで紹介したように、お祭り型のクチコミマーケティングは、「話題」が中心で短期間に盛り上がる傾向が強いのに対し、ファン獲得型のクチコミマーケティングは、話題よりも製品やサービスのファンが増えていく形で広がっていくパターンになります。 」</p>

<p><br />
※このコラムでは、先日公開した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/05/conversational_marketing.html">カンバセーショナルマーケティングの講演資料</a>でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。</p>

<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_banner.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_banner.png" width="450" height="58" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a>　</p>]]>
        
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    <title>インテル×ノンノのブログイベントで講師をさせていただきました。</title>
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    <published>2008-09-24T14:22:42Z</published>
    <updated>2008-09-26T05:13:23Z</updated>

    <summary>　9月23日に、インテルさんとノンノさんが連携して実施された「森きみと美優のインテルブログ教室」で講師をさせて頂きました。 　タイトルからわかるとおり、ノンノのモデルさんである森きみさんと美優さんと、ファンの人達が一緒にブログを学ぶというイベント。 　 　まぁ、上の写真の参加者の皆さんを見て頂ければ一目瞭然なように、はっきり言って私は明らかに場違いな人間だったわけですが。（ので、写真にも当然写って...</summary>
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        <name>徳力</name>
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        <category term="講演やパネル出演" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p>　9月23日に、インテルさんとノンノさんが連携して実施された「<a href="http://www.blog.s-woman.net/morikimi/2008/08/post-f17d.html">森きみと美優のインテルブログ教室</a>」で講師をさせて頂きました。<br />
　タイトルからわかるとおり、ノンノのモデルさんである<a href="http://www.blog.s-woman.net/morikimi/2008/08/post-f17d.html">森きみさん</a>と<a href="http://www.blog.s-woman.net/nn_miyu/2008/08/819-7b9a.html">美優さん</a>と、ファンの人達が一緒にブログを学ぶというイベント。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="DSCN1876.jpg" src="http://blog.tokuriki.com/images/DSCN1876.jpg" width="360" height="270" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>　

<p>　まぁ、上の写真の参加者の皆さんを見て頂ければ一目瞭然なように、はっきり言って私は明らかに場違いな人間だったわけですが。（ので、写真にも当然写ってません（笑））<br />
　<br />
　モデルのお二人の話の端々に、「ブログはコミュニケーション」とか「ブログはメールみたい」とかいう発言が出てきて、<a href="http://blog.tokuriki.com/2006/03/post_181.html">ブログ居酒屋コミュニケーション論</a>とか<a href="http://blog.tokuriki.com/2006/11/post_250.html">ブログ会話論</a>とかを唱えている（？）人間としては、非常に共感させていただいた一日で。<br />
　モデルさんとトークで絡むなんて、もう二度と無いと思うので、本当に貴重な体験をさせていただきました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
　というか、個人的にすごい印象に残ったのが、森きみさんの当日の対応。</p>

<p>　当日、ファンの方々に「せっかく二人のブログにコメントするなら自分のブログのURLを入れてコメントしましょう、そうしたらお二人がブログを見てくれるかもしれませんよ」という話を紹介したら、それを聞いたファンの方々が早速リンクを入れてコメントをされてたんですよ。<br />
　で、他の話をいろいろしてる間に、森きみさんがやたらとキーボードでタイプをされてるのが横目で気になってたんですが。</p>

<p>　なんと、その場で早速ファンの方々のブログを見に行かれて、1つ1つのブログに丁寧にコメントされてたんですよね。<br />
　最後の挨拶では「全員のブログにコメントできて無くてすいません」っておっしゃってて分かったんですが、そんなことするなんて当然打合せでも決まってなかったし、本当にファンとのコミュニケーションという意味で自然にされた行動なんだろうなーと何だか感動してしまいました。</p>

<p>　<a href="http://blog.tokuriki.com/2005/09/post_96.html">眞鍋かをりさんとの交流会で質問させていただいたとき</a>とか、<a href="http://blog.tokuriki.com/2007/12/post_308.html">FLOQのイベントで芸能人の方々の話を聞いたとき</a>、にも思いましたが、やっぱりブログを長く書いている人の感覚って一般人でも芸能人でもモデルさんでも、意外に似てるんだなーと改めて思った一日でした。</p>

<p><br />
　<a href="http://www.blog.s-woman.net/morikimi/2008/09/post-e791.html">イベントの翌日に森きみさんが早速イベントの裏話もアップされている</a>ので、興味のある方は是非どうぞ。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>「たまごっち」に見るクチコミブームの光と影　を日経NMに投稿しました。</title>
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    <published>2008-09-24T03:13:45Z</published>
    <updated>2008-09-26T03:19:04Z</updated>

    <summary>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。 　今回は、お祭り型のバズマーケティングの課題について考えてみました。 　ちょっとたまごっちという事例は古い印象があるかもしれませんが、個人的には参考になる点が多々ある事例ではないかと思っています。 ■「たまごっち」に見るクチコミブームの光と影：NBonline(日経ビジネス ...</summary>
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        <name>徳力</name>
        <uri>http://blog.tokuriki.com</uri>
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        <category term="コラム連載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_logo.png" width="170" height="65" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span></a>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/">カンバセーショナルマーケティングの近未来</a>」に新しいコラムを書きました。</p>

<p>　今回は、お祭り型のバズマーケティングの課題について考えてみました。<br />
　ちょっとたまごっちという事例は古い印象があるかもしれませんが、個人的には参考になる点が多々ある事例ではないかと思っています。</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080922/171330/">「たまごっち」に見るクチコミブームの光と影：NBonline(日経ビジネス オンライン)</a><br />
「前回、クチコミマーケティングには、お祭り型とファン獲得型の二つがある話を紹介しました。当然、どちらのパターンにも一長一短ありますから、どちらが正しいとか、どちらかだけを目指すという話ではありません。<br />
　ただ、注意していただきたいのは、短期的に話題が盛り上がれば盛り上がるほど効果があるわけではないという点です。」</p>

<p><br />
※このコラムでは、先日公開した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/05/conversational_marketing.html">カンバセーショナルマーケティングの講演資料</a>でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。</p>

<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_banner.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_banner.png" width="450" height="58" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a>　</p>]]>
        
    </content>
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    <title>いしたにさんの「ブロガーウォッチング」でインタビューして頂きました。</title>
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    <published>2008-09-19T07:51:58Z</published>
    <updated>2008-09-19T08:02:11Z</updated>

    <summary>　みたいもん！のブログでお馴染みのいしたにさんが、Web担当者Forumで連載をしている「いしたにまさきのブロガーウォッチング」でインタビューをして頂きました。 　いしたにさんには、この数年、ジャパンブロガーカンファレンスとか、ONEDARI BOYSとか、AMNがらみとか、いろんなところでお世話になりまくっているのですが、自分がブログを書く経緯とかはほとんど話したことがなかったので、何だか不思議...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
        <uri>http://blog.tokuriki.com</uri>
    </author>
    
        <category term="インタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p>　みたいもん！のブログでお馴染みのいしたにさんが、Web担当者Forumで連載をしている「<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/2141">いしたにまさきのブロガーウォッチング</a>」でインタビューをして頂きました。</p>

<p>　いしたにさんには、この数年、ジャパンブロガーカンファレンスとか、ONEDARI BOYSとか、AMNがらみとか、いろんなところでお世話になりまくっているのですが、自分がブログを書く経緯とかはほとんど話したことがなかったので、何だか不思議な感覚のするインタビューでした。</p>

<p>　以前の<a href="http://markezine.jp/article/detail/1024">四家さんにインタビューしていただいた時</a>もそうでしたが、こうやって人にインタビューして頂いて自分の過去を振返ってみると、あらためて自分はブログがなかったら全然違う人生になっていたんだろうなーと、いろいろ感傷に浸ってしまう今日この頃です。年ですかね。</p>

<p>　テンポ良く突っ込まれて気持ちよくなって、いろいろ口がすべってしまっていますが、聞き苦しい点があるのはご容赦下さい。</p>

<p><br />
・<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/09/18/3908">第5回　無理矢理クチコミを生もうとしてはダメ／徳力基彦さんのブログ論</a><br />
<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/09/18/3908"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="bloggerwatching.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/bloggerwatching.png" width="450" height="269" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>「&quot;お祭り騒ぎ”だけがクチコミマーケティングではない」を日経NMに投稿しました。</title>
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    <published>2008-09-17T07:47:24Z</published>
    <updated>2008-09-17T07:51:17Z</updated>

    <summary>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。 　今回は、クチコミマーケティングって、そもそもどういうものをイメージしているのか？という話を考えてみました。 　これは私自身のイメージなのかもしれませんが、実はお祭り型はネットよりもテレビの方が得意なのではないかと思っていたりします。 ■“お祭り騒ぎ”だけがクチコミマーケティ...</summary>
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        <name>徳力</name>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_logo.png" width="170" height="65" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span></a>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/">カンバセーショナルマーケティングの近未来</a>」に新しいコラムを書きました。</p>

<p>　今回は、クチコミマーケティングって、そもそもどういうものをイメージしているのか？という話を考えてみました。<br />
　これは私自身のイメージなのかもしれませんが、実はお祭り型はネットよりもテレビの方が得意なのではないかと思っていたりします。</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080916/170610/">“お祭り騒ぎ”だけがクチコミマーケティングではない：日経ビジネス オンライン</a><br />
「前回のコラムでは、短期的に多くの人に話題が広がることを狙うバイラルマーケティングは思っているよりも成功するためのハードルが高いという話を紹介しましたが、実は個人的には、そもそもネットでクチコミの広がりを狙う際に、バイラルマーケティングのみを語るのは大きな間違いなのではないかと感じています。 」</p>

<p><br />
※このコラムでは、先日公開した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/05/conversational_marketing.html">カンバセーショナルマーケティングの講演資料</a>でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。</p>

<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_banner.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_banner.png" width="450" height="58" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a>　</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Sony Dealer Conventionで考える企業のファンづくりの究極の形</title>
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    <published>2008-09-16T23:49:14Z</published>
    <updated>2008-09-17T01:32:05Z</updated>

    <summary>　先週末、品川で開催されたSony Dealer Convention 2008にご招待いただきお邪魔してきました。 　実はその日はAMNの一日経営合宿の日だったりしたのですが、Sony Dealer Conventionは昨年も仕事でいけずに悔しい思いをしたので、双方にお願いして午前中だけ強制参加させてもらいました。 　ただ、残念ながら午前中だけの参加となってしまったために、目玉のブロガーセミナ...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="sdc2009.jpg" src="http://blog.tokuriki.com/images/sdc2009.jpg" width="200" height="137" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span>　先週末、品川で開催された<a href="http://br.current.co.jp/sony2008/2008/09/bloggers_report_sony_dealer_co.html">Sony Dealer Convention 2008</a>にご招待いただきお邪魔してきました。
　実はその日はAMNの一日経営合宿の日だったりしたのですが、Sony Dealer Conventionは昨年も仕事でいけずに悔しい思いをしたので、双方にお願いして午前中だけ強制参加させてもらいました。

<p>　ただ、残念ながら午前中だけの参加となってしまったために、<a href="ttp://br.current.co.jp/sony2008/2008/09/bloggers_report_sony_dealer_co.html">目玉のブロガーセミナー</a>については結局Life-Xのヒトコマにしか参加できず。<br />
　他の方のレポートを見る限り、他のセミナーも興味深い内容が目白押しだったようで、実に残念無念という感じです。<br />
　<br />
　Life-Xについては、もう少し考えがまとまってからワークスタイル・メモの方に書きたいと思いますが、まずはSony Dealer Convention自体の感想を書いておきたいと思います。</p>

<p><br />
　Sony Dealer Conventionというのは、タイトルにDealerと入っているようにもともと販売店を対象として実施されてきたSonyによるSonyのためのSonyの新製品展示会。<br />
　元々は販売店や記者の方のみを対象としてきたそうですが、徐々に利用者にも門戸を開くようになってきた経緯があるようで、昨年からはカレンさんと一緒になってブロガーも招待したりと、新しい取り組みをされている展示会です。</p>

<p>　ソニーのオフィシャルサイトでも、<a href="http://www.sony.jp/mail/mysony/inquiry/20080807/index.html">800組の公募がされたりしたようです</a>が、何しろソニーの新製品やコンセプトモデルが一度に見られるイベントですから、ソニーファンはもちろん、ガジェット好きにはたまらないイベントだと思います。</p>

<p><a href="http://www.sony.jp/mail/mysony/inquiry/20080807/index.html"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="SonyDealerConvention1.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/SonyDealerConvention1.png" width="450" height="334" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
　そんな中、今回個人的に印象に残ったのは参加されている方々の笑顔。<br />
　このSony Dealer Conventionで利用された会場は品川のプリンスホテルなのですが、実はこの場所はその昔私がNTTでIR担当をやっていたときにNTTの株主総会で毎年来ていた思い出の場所でもあります。</p>

<p>　まぁ株主総会と言えば、企業vs株主という雰囲気も出てしまう場所なので、Sony Dealer Conventionのようなお客様向けイベントとは比べるべくも無いのですが、それにしても会場のお洒落な雰囲気から参加者の人たちの楽しげな雰囲気まで、それはもうとても同じ建物とは思えない状況でした。</p>

<p><br />
　展示スペースは、のっけから超薄型BRAVIAの展示や、大量の大画面BRAVIAやブルーレイレコーダー、さらには有機ELのコンセプトモデルや防水ワンセグテレビまで、様々なソニー製品が所狭しと展示されています。<br />
　個人的には有機ELをフォトフレームとして利用した展示に妙に惹かれてしまったり。</p>

<p>　あれだけの多様な製品群を目の前にしたら、物欲が出ないソニーファンの人なんていませんよね。</p>

<p><a href="http://www.sony.jp/bravia/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="SonyDealerConvention2.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/SonyDealerConvention2.png" width="450" height="265" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a></p>

<p>　<br />
　これまでソニーファンだった人が、このイベントに参加すれば当然、自分がソニーファンであることに喜びを感じることができるでしょうし。<br />
　あまりソニーファンじゃない人も、何かしらソニーのすごさを感じることができるイベントだと思います。</p>

<p>　ある意味、これは企業のファンづくりの究極の形だなーと感じてしまいました。</p>

<p>　もちろん、こんな大規模なやり方は普通の企業にはとても真似できないわけですし。<br />
　この手のイベントを年に何度もやったらやったで、コストパフォーマンスはとても合わないわけですが。</p>

<p>　自分たちのファンやお得意様をもてなして、特別な体験をしてもらうことの重要性を、ソニーという会社はやっぱり良くわかっているんだなーと、改めてしみじみと感じてしまったイベントでした。</p>

<p><br />
　ちなみに、ちょっぴりモッタイナイなーと思ったのは展示会自体で写真を撮ることが全面禁止になっていること。<br />
　当日も、イベントの入り口やソニーのロゴの前で記念写真を撮る団体客や家族連れの姿をそこら中で見かけましたが、そんなところさえ記念写真になってしまう人たちに対して、何で展示場の中で写真を撮るのを禁止するのかなーと思ったり。</p>

<p>　そもそも発表されている製品を展示しているわけですから、もっと参加者に自由に写真を撮らせてあげて、自由に話題にしてもらえば、それだけでこのSony Dealer Conventionの前後は自然とSonyの話題がもっと盛り上がるんじゃないかなーと思ったりします。</p>

<p>　家電量販店にならんでいるテレビの前で記念写真を撮る人はいないと思いますけど。<br />
　Sony Dealer Conventionに展示されているあのテレビやプロジェクターの前だったら、記念写真を撮る人はたくさんいると思うわけですよ、きっと。</p>

<p>　おそらくは、イベントがディーラー専用だったときの経緯とか、競合対策とかでそういうルールになっているんだと思われますが、あれだけファンの人たちが参加しているわけですから、そろそろ緩和しても良いのではないかと思います。</p>

<p>　まぁ、要は自分が写真を撮りたいから、こうやって書いているというのが本音だったりもするわけですが・・・</p>

<p><br />
　何にしても、フォトフレームに防水ワンセグテレビにと、次々に湧き出る物欲を抑えるのに苦労している今日この頃です。<br />
　いや、本当に欲しいのは有機ELテレビなんですが・・・</p>

<p><a href="http://www.sony.jp/products/Consumer/oel/index.html"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="SonyDealerConvention3.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/SonyDealerConvention3.png" width="450" height="331" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MarkeZine Day 2008でモデレーターをさせて頂きました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tokuriki.com/2008/09/markezine_day_2008.html" />
    <id>tag:blog.tokuriki.com,2008://5.3101</id>

    <published>2008-09-12T14:29:28Z</published>
    <updated>2008-09-19T07:51:50Z</updated>

    <summary>　9月12日（金）に開催された「MarkeZine Day 2008」で「行列のできるCGMサービスの作り方」というパネルディスカッションのモデレーターをさせて頂きました。 　私自身は当然CGMサービスの作り手でも何でもないわけですが、「pixiv」「ニコニコ動画（夏）」「@cosme」という個人的にも注目している３つのウェブサービスの方々への質問時間を独占させて頂き、非常に貴重な時間でした。 　...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
        <uri>http://blog.tokuriki.com</uri>
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        <category term="講演やパネル出演" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p>　9月12日（金）に開催された「<a href="http://markezine.jp/mzday/2008/">MarkeZine Day 2008</a>」で「行列のできるCGMサービスの作り方」というパネルディスカッションのモデレーターをさせて頂きました。</p>

<p><a href="http://markezine.jp/mzday/2008/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="markezineday2008.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/markezineday2008.png" width="450" height="333" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a></p>

<p>　私自身は当然CGMサービスの作り手でも何でもないわけですが、「pixiv」「ニコニコ動画（夏）」「@cosme」という個人的にも注目している３つのウェブサービスの方々への質問時間を独占させて頂き、非常に貴重な時間でした。</p>

<p>　個人的に印象的だったのは、三社とも成功しているコミュニティなんですが、三社ともアプローチやスタンスが全く違ったこと。<br />
　やはり成功の方程式というのは、そんなに簡単なものではなく、コミュニティの参加者の特性とか愛称とかいろんなものを日々考えて、試行錯誤を続けていかないといけないんだなーと痛感した1時間でした。<br />
　<br />
　詳細については下記に記事が出ていますので是非参考にして下さい。</p>

<p>・<a href="http://markezine.jp/article/detail/5420">【MarkeZine Dayパネルレポート】　「pixiv」「ニコニコ動画（夏）」「@cosme」が明かすCGM戦国時代に生き残るヒント：MarkeZine（マーケジン）</a></p>

<p>　ちなみに同じ時間にモデレータをやっていたので残念ながら直接は聞けなかったのですが、下記のパネルも非常に勉強になります。</p>

<p>・<a href="http://markezine.jp/article/detail/5399">【MarkeZine Dayパネルレポート】　「UNIQLOCK」は売上に貢献したのか？その答えは…：MarkeZine（マーケジン）</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>「バイラルマーケティングを甘く見てはいけない理由」を日経NMに投稿しました。</title>
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    <published>2008-09-10T09:04:00Z</published>
    <updated>2008-09-11T10:02:42Z</updated>

    <summary>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。 　今回は、いわゆる「バイラル」や「バズ」について考えてみました。 　個人的にはバイラルやバズを引き起こすというのは、凄く難しい職人芸なのではないかと感じています。 　実は、確固とした法則があるんだよ、というのをご存じの方には是非教えて頂きたいところです・・・ ■バイラルマーケ...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
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        <category term="コラム連載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_logo.png" width="170" height="65" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span></a>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/">カンバセーショナルマーケティングの近未来</a>」に新しいコラムを書きました。</p>

<p>　今回は、いわゆる「バイラル」や「バズ」について考えてみました。<br />
　個人的にはバイラルやバズを引き起こすというのは、凄く難しい職人芸なのではないかと感じています。<br />
　実は、確固とした法則があるんだよ、というのをご存じの方には是非教えて頂きたいところです・・・</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080908/169889/">バイラルマーケティングを甘く見てはいけない理由：NBonline(日経ビジネス オンライン)</a><br />
「前回までのコラムで、ネットマーケティングを実施する際に担当者の方が懸念されることの多い「炎上」と「ネガティブ情報」の二つについて考えてみました。<br />
　どちらもネットならではの特殊な現象ととらえているために、過度に心配されるケースが多いのではないかというのが私の印象です。その半面、インターネットを使ったマーケティングに過度に期待が高すぎるケースもあります。 」</p>

<p><br />
※このコラムでは、先日公開した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/05/conversational_marketing.html">カンバセーショナルマーケティングの講演資料</a>でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。</p>

<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_banner.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_banner.png" width="450" height="58" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a>　</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本のインターネットやブログも、ちゃんと世界とつながっていたという話。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tokuriki.com/2008/09/post_354.html" />
    <id>tag:blog.tokuriki.com,2008://5.3097</id>

    <published>2008-09-09T23:50:27Z</published>
    <updated>2008-09-11T09:12:44Z</updated>

    <summary>　ストリートビュー批判の「Google の中の人への手紙」の海外での反響 - アンカテを読んで。 　Googleの話題といえば、新ブラウザChromeになってしまっている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。 　今更ストリートビュー議論の話題を取り上げるのも何なのですが、この話は個人的にもメモしておきたいと思ったので周回遅れでエントリーしておきます。 　といっても、今回取り上げるのはストリートビュ...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
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        <category term="ネットコミュニケーションの視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://blogactionday.org/jp"><img src="http://blogactionday.s3.amazonaws.com/banners/125x125.jpg" align="right"></a>　<a href="http://d.hatena.ne.jp/essa/20080811/p1">ストリートビュー批判の「Google の中の人への手紙」の海外での反響 - アンカテ</a>を読んで。</p>

<p>　Googleの話題といえば、新ブラウザChromeになってしまっている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。<br />
　今更ストリートビュー議論の話題を取り上げるのも何なのですが、この話は個人的にもメモしておきたいと思ったので周回遅れでエントリーしておきます。</p>

<p>　といっても、今回取り上げるのはストリートビューのプライバシー問題ではなく、それをめぐる議論の流れ。<br />
　冒頭に取り上げたアンカテのessaさんの活動の話です。<br />
　<br />
　<br />
　始まりは、はてなブックマークが700以上ついて話題になった樋口さんのこの記事。</p>

<p>・<a href="http://www.higuchi.com/item/385">Google の中の人への手紙 [日本のストリートビューが気持ち悪いと思うワケ] - higuchi.com blog</a><br />
　<br />
　これを読んだessaさんが、自らも参加されているGlobal Voices Onlineでこの記事の英訳を推進されます。<br />
　（実は私もGlobal Voices Onlineの末席を汚しているのですが、貢献は全くできていません（涙））</p>

<p>・<a href="http://d.hatena.ne.jp/essa/20080808/p1">グーグルにNO!と言えるニッポン - アンカテ</a></p>

<p>　で、生まれた英語の記事がこちら。</p>

<p>・<a href="http://globalvoicesonline.org/2008/08/08/japan-letter-to-google-about-street-view/">Global Voices Online » Japan: Letter to Google about Street View</a></p>

<p>　で、この記事がなんとSlashdot本家に取り上げられたり。</p>

<p>・<a href="http://yro.slashdot.org/yro/08/08/10/0020211.shtml">Slashdot | Google's Streetview Seen As Culturally Insensitive In Japan</a></p>

<p>　複数の英語ブログで取り上げられたり、中国の掲示板でも話題になったりと話題が伝播。<br />
　しまいにはラジオ番組に翻訳者の方がインタビューされたりもしたそうです。</p>

<p><br />
　で、さらに興味深いのは、essaさんがこのリアクションの一部を日本語に再翻訳したこと。</p>]]>
        <![CDATA[<p>・<a href="http://d.hatena.ne.jp/essa/20080811/p1">ストリートビュー批判の「Google の中の人への手紙」の海外での反響 - アンカテ</a></p>

<p>　この記事にもたくさんのトラックバックやコメントがつき。<br />
　さらには、CNETで佐々木俊尚さんがアメリカ人のコメントを引用する形で記事を書いたりしています。</p>

<p>・<a href="http://japan.cnet.com/blog/sasaki/2008/08/26/entry_27013200/">グーグルはストビューで「よそ者」化する:佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 - CNET Japan</a></p>

<p>　<br />
　この現象、単純に言ってしまえば、「Googleストリートビュー問題をめぐる議論盛り上がったよね」という話ではあるのですが、興味深いのは間に言語の変遷がある点です。</p>

<p>　日本語で発信された記事が英語に翻訳され、その英語での議論がまた日本語に翻訳されて、日本での議論につながっていく・・・<br />
　もちろん、GoogleでStreet Viewでという世界的に注目されている話題だからこそ国境を越えて盛り上がったということだとは思うのですが、言語の壁さえ乗り越えることができれば、日本の話題も国境を越えて世界中の人と議論されるというのは、当たり前のようでいて、ちょっと個人的には感動する出来事でした。</p>

<p>　<br />
　最近は最初から英語版をリリースする日本のベンチャーも増えているし、TechCrunchのイベントに日本企業が出展して大いに注目を集めるなど、少し日本のネット業界における閉塞感も変わって来つつある印象がありますし。</p>

<p>　地道に活動を継続している<a href="http://asiajin.com/blog/">Asiajin</a>が海外のブログや読者に注目され始めていたり、<a href="http://asiajin.com/blog/">Asiajin</a>のSerkan TotoさんがTechCrunchの日本在住ライター（？）になって日本のウェブサービスを紹介しまくってくれているおかげで、海外で日本のウェブサービスが注目される傾向もここ最近増している感じがします。</p>

<p><br />
　そんな中、今回の一連の数珠つながりは、ウェブサービスだけじゃなくて、ネット上の議論とか会話とかも、何かしら国境の壁を越えていく方法はいろいろあるのかなーと思わせてくれる出来事で。</p>

<p>　普段別にボランティア活動とかに興味があるわけでもない自分が、<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/08/blog_action_day_1.html">Blog Action Dayの翻訳を手伝ったりしている</a>のは、そんな可能性をつい感じてしまっているからだったりします。</p>

<p><br />
　いや、これは今年から来年にかけて、案外日本もちゃんとグローバルのインターネットのコミュニティと、いろんな意味でつながり始めるのではないかなーと思えてきました。<br />
　なんて思ってしまうのは、ちょっと楽観的すぎますかね？<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>「ネガティブ情報から読み解く五つの背景」を日経NMに投稿しました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tokuriki.com/2008/09/nm_5.html" />
    <id>tag:blog.tokuriki.com,2008://5.3096</id>

    <published>2008-09-03T09:42:00Z</published>
    <updated>2008-09-03T09:44:30Z</updated>

    <summary>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。 　今回は、ネガティブ情報の対応方法を考えてみました。 　1つ1つのネガティブ情報の背景を想像するのは難しい作業であるとは思いますが、それを行うことによってかなり具体的な対応が取れるようになるのではないかと考えています。 ■ネガティブ情報から読み解く五つの背景 「前回のコラムで...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
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    </author>
    
        <category term="コラム連載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_logo.png" width="170" height="65" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span></a>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/">カンバセーショナルマーケティングの近未来</a>」に新しいコラムを書きました。</p>

<p>　今回は、ネガティブ情報の対応方法を考えてみました。<br />
　1つ1つのネガティブ情報の背景を想像するのは難しい作業であるとは思いますが、それを行うことによってかなり具体的な対応が取れるようになるのではないかと考えています。</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080902/169498/">ネガティブ情報から読み解く五つの背景</a><br />
「前回のコラムでは、インターネット上のネガティブ（否定的）な情報は通常の会話と同じく不可避のものであり、必要以上に特別視しないようにという話を紹介しました。<br />
　ただ、インターネット上の書き込みは通常の会話と異なり、距離を超えて伝播してしまいますし、永遠に残ってしまうことも多いですから、その影響は小さくありません。  」</p>

<p><br />
※このコラムでは、先日公開した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/05/conversational_marketing.html">カンバセーショナルマーケティングの講演資料</a>でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。</p>

<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_banner.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_banner.png" width="450" height="58" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a>　</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Blog Action Dayの日本語ページ作成に協力してみました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tokuriki.com/2008/08/blog_action_day_1.html" />
    <id>tag:blog.tokuriki.com,2008://5.3095</id>

    <published>2008-08-29T06:55:46Z</published>
    <updated>2008-08-29T07:33:38Z</updated>

    <summary>　先日ご紹介したBlog Action Day 2008についてですが、今年のテーマは有言実行と言うことで、とりあえず早速ページの日本語訳に協力してみました。 　まだシステムの都合上、翻訳対象が一部ページなのですが、おかしい表現等あればご指摘頂ければ幸いです。 　というか、実は翻訳されていない部分が多数あるので、翻訳にご協力頂ける方を鋭意募集中です。 　私の実力ではこの程度で終わってしまいそうです...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
        <uri>http://blog.tokuriki.com</uri>
    </author>
    
        <category term="ネットコミュニケーションの視点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://blogactionday.org/jp"><img src="http://blogactionday.s3.amazonaws.com/banners/125x125.jpg" align="right"/></a>　先日ご紹介した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/08/blog_action_day_2008.html">Blog Action Day 2008</a>についてですが、今年のテーマは有言実行と言うことで、とりあえず<a href="http://blogactionday.org/jp">早速ページの日本語訳に協力してみました</a>。</p>

<p>　まだシステムの都合上、翻訳対象が一部ページなのですが、おかしい表現等あればご指摘頂ければ幸いです。</p>

<p>　というか、実は翻訳されていない部分が多数あるので、翻訳にご協力頂ける方を鋭意募集中です。<br />
　私の実力ではこの程度で終わってしまいそうです・・・（早くも燃え尽き症候群・・・）</p>

<p><a href="http://blogactionday.org/jp"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="blogactiondayjp.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/blogactiondayjp.png" width="450" height="291" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a><br />
　<br />
　ちなみに、今日時点ですが、<a href="http://blogactionday.org/en/blogs">サイトのブログの登録数3,289</a>に対して、日本語ブログの登録数は42。<br />
　な、なんと1%ちょっとです。</p>

<p>　とても、日本語ブログが世界で英語ブログとトップを争うほど数が多いとは信じられない数字ですね。</p>

<p>　やはり、日本語ブログってスパムばっかりだったということなのでしょうか・・・<br />
　単純に、日本ではこういう企画というのは盛り上がりにくいという話なんでしょうか・・・<br />
　それとも、やはり登録フォームが英語だから敷居が高いんでしょうか・・・<br />
　<br />
　せっかくやるなら、もう少しちゃんと認知されるようにやりたいので、「こういう企画をやったら？」とか、「一緒になにかやりましょう」という方のご連絡を、本気でお待ちしております・・・<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ブログイベントカレンダーをGoogleカレンダーで作成してみました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tokuriki.com/2008/08/google_7.html" />
    <id>tag:blog.tokuriki.com,2008://5.3094</id>

    <published>2008-08-27T07:54:44Z</published>
    <updated>2008-08-27T08:03:29Z</updated>

    <summary>　正確には以前、一度暫定で作ったことがあったのですが、IT勉強会カレンダーさんに刺激を受けたこともあり、最近ブログ関連のイベントで日程調整に苦労することが多いので、Googleカレンダーで「ブログイベントカレンダー」を作ってみました。 　というか、行きたいイベントがAMNのイベントと重なって悲しいということが増えているので、是非こちらを活用してイベント主催者の皆さんと情報共有できれば幸いです。 　...</summary>
    <author>
        <name>徳力</name>
        <uri>http://blog.tokuriki.com</uri>
    </author>
    
        <category term="ひとりごと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://bloglabs.jp/"><img alt="logo.gif" src="http://bloglabs.jp/img/logo.gif" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="180" height="90"></a>　正確には以前、一度暫定で作ったことがあったのですが、<a href="https://www.google.com/calendar/embed?src=fvijvohm91uifvd9hratehf65k%40group.calendar.google.com&gsessionid=iSlUDXUKIiehPqr-iPEnzQ">IT勉強会カレンダー</a>さんに刺激を受けたこともあり、最近ブログ関連のイベントで日程調整に苦労することが多いので、Googleカレンダーで「<a href="http://www.google.com/calendar/hosted/agilemedia.jp/embed?src=amn.events%40gmail.com&ctz=Asia/Tokyo">ブログイベントカレンダー</a>」を作ってみました。</p>

<p><br />
　というか、行きたいイベントがAMNのイベントと重なって悲しいということが増えているので、是非こちらを活用してイベント主催者の皆さんと情報共有できれば幸いです。<br />
　AMNがらみのイベントについては、暫定の日時で投入していきたいと思っています。</p>

<p>　もちろん、ブロガー限定のイベントではなく、ブログ関連の面白そうなイベントはできるだけ全て記入していく予定です。<br />
　これが漏れているよという情報がある方は、 Googleカレンダーから　amn.events@gmail.com 宛に予定を是非直接投入して下さい。</p>

<p><iframe src="http://www.google.com/calendar/hosted/agilemedia.jp/embed?src=amn.events%40gmail.com&ctz=Asia/Tokyo" style="border: 0" width="400" height="300" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>

<p>※RSSで購読したいという場合は、<a href="http://www.google.com/calendar/feeds/amn.events%40gmail.com/public/basic">こちらのRSSをRSSリーダーに投入して下さい</a>。</p>

<p>※<a href="http://www.google.com/calendar/hosted/agilemedia.jp/embed?src=amn.events%40gmail.com&ctz=Asia/Tokyo">HTMLで表示することも可能です</a>。<br />
</p>]]>
        
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    <title>「ネガティブ情報はマーケティングの敵か味方か」を、日経NMに投稿しました。</title>
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    <published>2008-08-27T06:52:57Z</published>
    <updated>2008-08-27T07:30:56Z</updated>

    <summary>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。 　今回は、ネガティブ情報について考えてみました。 　担当者としてはどうしても批判というのは耳をふさぎたくなるものだとは思うのですが、個人的には、それが簡単に見えてしまうのがネットの悪さでもあれば良さであると思っています。 ■「ネガティブ情報」はマーケティングの敵か味方か 「前...</summary>
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        <name>徳力</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_logo.png" width="170" height="65" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span></a>　日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/">カンバセーショナルマーケティングの近未来</a>」に新しいコラムを書きました。</p>

<p><br />
　今回は、ネガティブ情報について考えてみました。<br />
　担当者としてはどうしても批判というのは耳をふさぎたくなるものだとは思うのですが、個人的には、それが簡単に見えてしまうのがネットの悪さでもあれば良さであると思っています。</p>

<p>■<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080826/168837/">「ネガティブ情報」はマーケティングの敵か味方か</a><br />
「前回、インターネット上のマーケティングに慣れていない企業のマーケティング担当者の方が、最初に恐れるのが「炎上」というキーワードだという話を紹介しましたが、もう一つ、企業担当者の方から不安要因として指摘されることが多いのが「ネガティブ（否定的）」というキーワードです。  」</p>

<p><br />
※このコラムでは、先日公開した<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/05/conversational_marketing.html">カンバセーショナルマーケティングの講演資料</a>でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。</p>

<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080702/164359/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nikkeinetmarketing_banner.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/nikkeinetmarketing_banner.png" width="450" height="58" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a>　</p>]]>
        
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    <title>NIKKEI NET ネット時評　にコラムを掲載して頂きました。</title>
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    <published>2008-08-25T05:37:55Z</published>
    <updated>2008-08-25T06:24:07Z</updated>

    <summary>　NIKKEI NETで連載されているネット時評という欄に、コラムを執筆させて頂きました。 　 　ネット時評に書かせて頂くのは、前回書かせて頂いたコラムに続いて2回目になります。 　今回は、自分にとっても今後のテーマと考えているネット動画広告を取り上げてみました。 「５つの自由」で広がるネット動画広告の可能性・ネット時評 「インターネット上のマーケティング手法は、技術の進歩や様々なサービスの登場に...</summary>
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        <name>徳力</name>
        <uri>http://blog.tokuriki.com</uri>
    </author>
    
        <category term="執筆活動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tokuriki.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="itplus_logo.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/itplus_logo.png" width="180" height="61" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span>　<a href="http://it.nikkei.co.jp/business/netjihyo/index.aspx">NIKKEI NETで連載されているネット時評という欄</a>に、コラムを執筆させて頂きました。
　
　ネット時評に書かせて頂くのは、<a href="http://blog.tokuriki.com/2008/02/nikkei_net.html">前回書かせて頂いたコラム</a>に続いて2回目になります。
　今回は、自分にとっても今後のテーマと考えているネット動画広告を取り上げてみました。

<p><br />
<a href="http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITs2000025082008">「５つの自由」で広がるネット動画広告の可能性・ネット時評</a></p>

<p>「インターネット上のマーケティング手法は、技術の進歩や様々なサービスの登場により影響を受けながら、日々進化を続けています。その中でも、いま特に大きな進化の要素を秘めていると考えられるのが動画を活用したマーケティングです。」</p>

<p>　コメントやアドバイスがありましたら、ぜひこちらのエントリーにコメントやトラックバックをいただければ幸いです。</p>

<p><a href="http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITs2000025082008"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="itplus_column0825.png" src="http://blog.tokuriki.com/images/itplus_column0825.png" width="450" height="284" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span></a></p>]]>
        
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