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コラム連載 Archive
「来年流行するソーシャルメディアなど何でもいい」と言えるワケ を日経ビジネス・オンラインに投稿しました。
- 2011年12月12日 20:17
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、来年流行るソーシャルメディアは何ですか?という最近よく聞かれる質問に対する回答として書いています。
(まさかGoogle+がAKB48とあんな企画を始めるとは思ってなかったので、ちょっぴり焦ってますが(笑))
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■「来年流行するソーシャルメディアなど何でもいい」と言えるワケ
「東日本大震災やタイの洪水など、非常に残念な形で私たちの記憶に残る年になるであろう2011年もいよいよ残りわずかとなってきました。
私が携わっている「ソーシャルメディアを活用したマーケティング」でも、今年はFacebookページを開設する企業が急増し、震災を通じてマイクロブログサービス「Twitter」が政府や官公庁において情報配信インフラとして使われるようになりました。1年前とはかなり環境が変わった印象があります。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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消費者と企業が一緒に広告を作る新しいカタチ を日経ビジネスに投稿しました。
- 2011年9月15日 17:44
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、エステーさんの消臭力のテレビコマーシャルの話をご紹介してみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「7月末に放映されたエステーの「消臭力」のテレビCMを覚えているでしょうか。震災後に放映されていた消臭力CM「唄う男の子」篇の歌を歌っている「ミゲル君」と、T.M.Revolutionの西川貴教さんが共演し、コンサートのライブ会場で消臭力の歌を歌うという異色のテレビCMです。
この消臭力CM「夢の共演」篇は、CM総合研究所による2011年8月前期のCM好感度調査作品別トップ10で、ソフトバンクモバイルの白戸家やSMAP、ロッテの「Fit's」などのテレビCMなどを押さえて、見事1位に輝きました。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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江崎グリコとAKB48が示した「マス」「ソーシャル」の新しい可能性 を日経ビジネスに投稿しました。
- 2011年8月30日 18:58
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、6月に話題になったグリコのアイスの実のキャンペーンをご紹介してみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■江崎グリコとAKB48が示した「マス」「ソーシャル」の新しい可能性
「ちょっと前になりますが、6月に広告業界で最も注目された話題と言えば、やはりグリコ「アイスの実」のプロモーションとして実施されたAKB48・江口愛実の企画でしょう。
6月13日に突如として「江口愛実」が、AKB48の新メンバーとして週刊誌「プレイボーイ」やグリコのテレビCMに登場し、さまざまな噂や憶測が飛び交いました。
その後、AKBメンバーのブログ投稿や、様々な情報の分析の元にCG(コンピューター・グラフィックス)であることが判明するのですが、AKB48選抜総選挙イベントの後ということもあり謎の新メンバー登場は、大きな話題になりました。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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広告の未来を語るための7つのキーワード を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年6月 8日 10:01
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、先日参加してきたiMediaブランドサミットから、基調講演の内容をご紹介してみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「デジタル時代における、新しいマーケティングとは?マーケティングパートナーに求められる資質とは?
次世代のマーケティングのあるべき姿について、200人近い参加者が3日間にわたり議論を交わすイベント「iMEDIAブランドサミット」に参加してきました。
マーケティングに携わる各業界のキーマンが一同に介するグローバルイベントで、今回の沖縄が日本初開催となります。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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300万の日本よりその20倍、6億市場の世界とつながろう を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年5月20日 10:20
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、前回のコラムで取り上げたポイントの中から「利用者によるコラボレーション
についての部分を中心にまとめてみました。
今回で一旦震災関連コラムは終わりにしたいと思い、あえて批判を覚悟でポジティブにまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「私が「2011年はフェイスブックの年になる?」というコラムを書いてから4カ月が経過しようとしています。
日本におけるフェイスブックのアクティブ利用者数は前回の記事執筆時点の180万人から310万人と、70%以上の伸びを示しており、着実に昨年のツイッターと同じ普及への道を歩んでいるように見えます。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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きっと、私たちは日本を良い方に変えられる。実感できるようになってきた日本のソーシャルメディア を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年4月27日 14:57
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、前回のコラムで取り上げたポイントの中から「利用者によるコラボレーション
についての部分を中心にまとめてみました。
今回で一旦震災関連コラムは終わりにしたいと思い、あえて批判を覚悟でポジティブにまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■きっと、私たちは日本を良い方に変えられる! 実感できるようになってきた日本のソーシャルメディア
「以前、このコラムでは「大震災で明確になった~ ソーシャルメディア3つの「限界」と4つの「可能性」」という回でソーシャルメディアの持つ力を「限界」、「可能性」の両面から分析しました。その中で、前回は「限界」の中でも特に「デマ」に注目しました。
今回は、ソーシャルメディアの「可能性」の中から「利用者によるコラボレーション」に焦点を当ててみたいと思います。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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嘘やデマが"生き残れない"ツイッター を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年4月13日 21:48
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、前回のコラムで取り上げたポイントの中からデマについての部分を中心にまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「前回、こちらのコラムで「大震災で明確になった~ ソーシャルメディア3つの「限界」と4つの「可能性」」という記事を書きました。
前半の3つの限界に上げた中でも、特に今回改めて認識されたのがネット上の「デマ」の伝播でしょう。
今回の大震災の過程では、様々なデマが話題になっており、特に注目されているのが今回の震災で情報インフラとして機能し始めているツイッター上でのデマの伝播でしょう。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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大震災で明確になった~ ソーシャルメディア3つの「限界」と4つの「可能性」 を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年3月25日 17:26
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、現時点での大震災を通じてのソーシャルメディア上の活動への個人的な印象をまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■大震災で明確になった~ ソーシャルメディア3つの「限界」と4つの「可能性」
「この記事を書いている時点で、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震からちょうど1週間が経ちます。
たった1日でこれほど色んなものが変わるのかと思うほど、今回の地震やそれに伴う様々な被害は私たちの価値観を大きく変えてしまいました。そんな中、個人的にかえって明確になったと考えているのが、ツイッターやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、ブログなどのソーシャルメディアの限界と可能性です。
まだ、今回の震災を総括するには早すぎるタイミングかもしれませんが、現在進行形で見えてきているソーシャルメディアの限界や可能性についてまとめてみたいと思います。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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大企業が注目するツイッターサービス「アクティブサポート」とは何か を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年3月10日 21:55
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、先日の記事に続いて、今年のツイッターの展開について考えてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■大企業が注目するツイッターサービス「アクティブサポート」とは何か
「先月、NTTコミュニケーションズがTwitter/Facebookクライアントサービスの「CoTweet」の日本販売開始の記者発表会を開催していました。
通信会社のNTTコミュニケーションズが、なぜツイッターやフェイスブック向けのツールを日本で展開するのか?と不思議に思う方も多いかもしれませんが、ここに実は今後のツイッター活用のヒントが隠れています。
CoTweetというサービスは、名称からも想像できるように、もともと企業のツイッターアカウント運用を支援するために開発された管理サービスです。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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「ツイッターは終わった」と言うヒト、仕事でうまく使っているヒト を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年2月28日 17:18
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、先日のFacebookについての記事に続いて、今年のツイッターの展開について考えてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■「ツイッターは終わった」と言うヒト、仕事でうまく使っているヒト
「映画公開の影響もあり、週刊ダイヤモンドやエコノミストなど、様々な雑誌で米フェイスブックが運営する世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)「フェイスブック」の特集が組まれ、テレビ番組でも「フェイスブック」というキーワードが飛び交うようになってきました。
フェイスブックの今後については先日「2011年はフェイスブックの年になる?」というコラムで考察しましたが、その一方で今後の動向が注目されるのがツイッターでしょう。米グーグル、米フェイスブックともに買収交渉を続けていると報道されているように、ツイッターの存在は無視できない規模に達しています。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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「なるほど!“1歩”進んだソーシャルメディアの使い方」を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年2月 2日 09:01
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、ブログのほうで何度かご紹介したCES2011での印象を元に、アメリカのソーシャルメディア活用の印象をまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「毎年年始の恒例行事となっている世界最大の家電見本市「CES」に参加してきました。そこで、米国におけるソーシャルメディアの活用度合いを垣間見てきましたので、紹介したいと思います。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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2011年はフェイスブックの年になる? を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2011年1月19日 23:48
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回も、ちょっと大袈裟なタイトルになってますが、個人的なフェイスブックに対する考えについてまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「2011年のソーシャルメディアをめぐる状況がどのようになるのか。
それを考える上で避けて通れないのが「フェイスブック」の話題でしょう。
1月15日には会員6億人近く擁する世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)フェイスブックの創業期を描いた映画である「ソーシャルネットワーク」が日本でも公開されました。テレビや新聞、雑誌などのマスメディアでもフェイスブックの話題が次々に取り上げられています。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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「ソーシャルメディア」を使った格好の成功例を紹介しよう を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2010年12月27日 09:14
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、ちょっと大袈裟なタイトルになってますが、Fit'sのYouTube活用事例についてまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「「噛むんとフニャンニャン ニャン、ニャニャンコニャン 噛むんとフニャンニャン ニャン、ニャニャニャン~」
さて、皆さんは、これが何の歌か分かるでしょうか?
そうです、ロッテのガム「Fit's」のテレビCMの歌ですね。
このテレビCMは頻繁にテレビでも流れていますし、様々なシリーズがありますからご覧になった方も多いでしょう。フレーズを口ずさめる人も少なくないはずです。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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「流行語大賞」よりも流行した言葉の調べ方 を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2010年12月 9日 18:57
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、流行語大賞をきっかけに、ソーシャルメディアの傾聴の活用法についてまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「今年も流行語大賞が発表されました。
流行語大賞に選ばれた言葉を見てみると、大賞となった「ゲゲゲの~」をはじめ、マイクロブログサービス「Twitter(ツイッター)」の発言でよく語尾に使われる「なう」など様々なキーワードがノミネートされました。ただ、人によっては「本当にその言葉って流行っているの?」とか「聞いたことがないよ」と思う人も意外に多いのではないでしょうか。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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顧客から学んだ小雪さんのハイボールの作り方CM を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2010年11月25日 16:39
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、サントリーさんのハイボール施策におけるソーシャルメディアとマスメディアの活用方法についてまとめてみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「日本のソーシャルメディアの現状って「信じられない!」
10月28日、29日に開催されたデジタルマーケティングの国際カンファレンス「ad:tech tokyo 2010」。私自身もソーシャルメディアの効果測定に関するパネルディスカッションにパネリストとして参加しました。パネルディスカッションの前に米国とマレーシアのパネリスト2人と打ち合わせをした中での会話です。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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SNSがテレビCM?外国人が信じられない理由 を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2010年11月19日 09:11
- コラム連載
日経ビジネスオンラインで連載を行っているコラム「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」に新しいコラムを書きました。
今回は、先日のadtechのパネリストの方と会話した内容をきっかけに、日本のマスメディアとソーシャルメディアの力関係について考えてみました。
アメリカの事例がなぜ日本であまり役に立たないかという点の参考になれば幸いです。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
「日本のソーシャルメディアの現状って「信じられない!」
10月28日、29日に開催されたデジタルマーケティングの国際カンファレンス「ad:tech tokyo 2010」。私自身もソーシャルメディアの効果測定に関するパネルディスカッションにパネリストとして参加しました。パネルディスカッションの前に米国とマレーシアのパネリスト2人と打ち合わせをした中での会話です。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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ソーシャルメディアは企業のマーケティングの敵か味方か? を日経ビジネスオンラインに投稿しました。
- 2010年10月27日 18:11
- コラム連載
これまで日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」ですが、本日より日経ビジネスオンラインに移動しました。
日経ネットマーケティングから、日経ビジネスオンラインに代わって読者層が幅広くなった関係もあり、カンバセーショナルマーケティングというコンセプトでのマーケティング手法の詳細の記事というスタイルから、「企業と顧客を結ぶソーシャルメディア」というタイトルでどちらかというと基本編的な話が多くなるかと思います。
ネットに詳しい方に取っては当たり前の話が多くなるかもしれませんが、興味がある方は是非読んで頂ければ幸いです。
第一回目の今回は、そもそもソーシャルメディアとは何か、ということを自分なりにまとめてみました。
「「ソーシャルメディア」というフレーズが、最近日本でもネット業界や広告業界を中心に、よく使われるようになってきていました。ここ数カ月、雑誌等でも取り上げられることが増えているため、最近生まれた言葉と思われる方も多いかもしれません。
ただ、実は2007年3月に「爆発するソーシャルメディア(湯川鶴章著)」という書籍が出版されていたほどで、CGM(消費者生成メディア)と同様、2006年頃に注目されたWeb2.0をキーワードとした新しいウェブのムーブメントの中で生まれてきたツール群を総称するキーワードでした。」
※このコラムでは、カンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめている話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングの事例を分析する形で書いていければと思っています。
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フラッシュマーケティングに学ぶ、Twitterユーザーをクチコミの味方につける方法 を日経NMに投稿しました。
- 2010年8月25日 12:23
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■フラッシュマーケティングに学ぶ、Twitterユーザーをクチコミの味方につける方法
「前回のコラムでは、『グランズウェル』における「活性化戦略」の視点で、Twitterのマーケティング活用を考えるのであれば、単純に公式アカウントからの発信をするだけでなく、Twitter利用者に発言してもらう仕組みをキャンペーンに取り込むべきという話を紹介しました。
前回挙げた「UNIQLO LUCKY LINE」などの可視化の仕組みは、キャンペーンサイトや投稿サイトにTwitterで投稿する、キャンペーン限定で発言を可視化する仕組みでした。
今回は、それを一歩進めて、習慣や日常行為を可視化する取り組みについて考えてみましょう。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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Twitterのマーケティング活用の究極形は、何気ない日常行為の可視化 を日経NMに投稿しました。
- 2010年8月 4日 15:29
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■Twitterのマーケティング活用の究極形は、何気ない日常行為の可視化
「前回のコラムでは、『グランズウェル』における「活性化戦略」の視点で、Twitterのマーケティング活用を考えるのであれば、単純に公式アカウントからの発信をするだけでなく、Twitter利用者に発言してもらう仕組みをキャンペーンに取り込むべきという話を紹介しました。
前回挙げた「UNIQLO LUCKY LINE」などの可視化の仕組みは、キャンペーンサイトや投稿サイトにTwitterで投稿する、キャンペーン限定で発言を可視化する仕組みでした。
今回は、それを一歩進めて、習慣や日常行為を可視化する取り組みについて考えてみましょう。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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Twitterのキャンペーン活用の基本は、発言や行動の可視化にあり を日経NMに投稿しました。
- 2010年7月22日 10:06
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■Twitterのキャンペーン活用の基本は、発言や行動の可視化にあり
「 前回までのコラムは、書籍『グランズウェル』の「傾聴戦略」と「会話戦略」の視点から、Twitterのマーケティング活用を考えてみました。
個人的には前回の「Twitterを本気で活用するなら『アクティブサポート』に挑戦を」に書いたように、Twitterのマーケティング活用の基本は、傾聴とその傾聴で見いだした発言に対する会話であると考えています。
ただ、これらの活動は従来のマーケティングにおいてはリサーチやサポートに分類されるもので、成果が出るまで時間がかかりがちです。短期的な成果を期待される部署にいる方にとっては取り組みにくいと感じるかもしれません。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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Twitterを本気で活用するなら「アクティブサポート」に挑戦を。 を日経NMに投稿しました。
- 2010年7月 8日 22:44
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■Twitterを本気で活用するなら「アクティブサポート」に挑戦を
「前回までのコラムでは、企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点に分けて、一つ一つ基本的な考え方をご紹介してきました。
ただ、選択肢が多くて「結局どれがよいのか?」迷われる方も多くいらっしゃると思いますので、今回は個人的に特に推奨したいポリシーを挙げて解説します。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その5) を日経NMに投稿しました。
- 2010年6月24日 18:23
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その5)
「前回のコラムでは、9つに分けた企業のTwitter運営ポリシーの中から、ユーザーのコメントに対して自動的に反応するbotを活用した「自動パッシブ返信型」についてご紹介しました。
今回は最後の9つ目、不特定多数のユーザーの発言に対して自動的にコメントする「自動アクティブ送信型」について考えてみたいと思います。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その4) を日経NMに投稿しました。
- 2010年6月 9日 21:03
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その4)
「前回のコラムでは、企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点に分け、その中から自社に関する発言を検索してTwitterユーザーと積極的にコミュニケーションを取るタイプの運営ポリシーとして「アクティブサポート型」と「アクティブ雑談型」について紹介しました。
今回は、botと呼ばれる自動応答プログラムを利用してTwitterユーザーとコミュニケーションを取るポリシーについて考えてみたいと思います。」
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企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その3) を日経NMに投稿しました。
- 2010年5月26日 15:54
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その3)
「前回のコラムでは、企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点に分け、その中からほかのTwitterユーザーとコミュニケーションを取るタイプの運営ポリシーとして「パッシブサポート型」と「パッシブ雑談型」についご紹介しました。
今回は、ほかのTwitterーユーザーとより積極的にコミュニケーションを取るタイプの運営ポリシーとして「アクティブサポート型」と「アクティブ雑談型」について考えてみたいと思います。」
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企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その2) を日経NMに投稿しました。
- 2010年5月12日 23:09
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その2)
「前回のコラムでは、企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点に分け、その中からユーザーとコミュニケーションを行わない前提の3分類について紹介しました。
Twitterの運営ポリシーの9分類
今回は引き続き、Twitterユーザーとコミュニケーションを図るパターンの運営ポリシーについて考えてみたいと思います。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その1) を日経NMに投稿しました。
- 2010年4月21日 17:04
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■企業のTwitter運営ポリシーを9つの視点から考える(その1)
「前回のコラムでは、企業が公式Twitterアカウントを開設する際に、アカウントの開設の仕方だけでも5つの選択肢があることを紹介しました。
もう一つ、企業が公式アカウントを開設する前に決めておきたいのが、Twitter上でのコミュニケーションのポリシーです。
Twitter上のコミュニケーションはメールのやり取りや会話に近い形なので、細かい規則を作ってそれに縛られるより、担当者が臨機応変に対応することが重要です。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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企業がTwitterアカウントを開設する際に、冷静に考えるべき5つの選択 を日経NMに投稿しました
- 2010年4月 7日 12:58
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■企業がTwitterアカウントを開設する際に、冷静に考えるべき5つの選択
「前回のコラムでは、会社のTwitterアカウントを開設する前に、まずは個人で使い始めるべきだという話を紹介しました。
とはいえ、いつまでも個人で使っているだけで、なかなか会社での活用に踏み切れないのももったいないですので、今回は実際に企業がTwitterアカウントを開設する際の心構えをまとめたいと思います。
まず、Twitterアカウントを開設する際に、避けて通れない選択となるのが「アカウント名」と、アイコンと表示される「画像」、そして「プロフィール」をどのように設定するのかという点です。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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Twitterは「会社」で使い始める前に、まずは「個人」で使うべし を日経NMに投稿しました。
- 2010年3月31日 17:38
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、Twitterの具体的なマーケティング活用について考えてみています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■Twitterは「会社」で使い始める前に、まずは「個人」で使うべし
「前回のコラムでは、Twitterのマーケティング活用を検討するのであれば、まずはTwitter 上の発言に耳を傾けることから始めるべきという話をしました。
ユーザーの声を一方的に傾聴するだけでは、なかなかTwitterの本質的な面白さや可能性は見えてこないと思います。今回は「グランズウェル」の2番目のステップである「Twitterコミュニティに話しかける」について考えてみましょう。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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Twitterマーケティングの第一歩は「つぶやき」ではなく「無言の観察」 を日経NMに投稿しました。
- 2010年3月24日 21:23
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、実際にどのようなステップで現状把握をするべきなのかという具体的な手順をご紹介しています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■Twitterマーケティングの第一歩は「つぶやき」ではなく「無言の観察」
「前回のコラムは、日本でTwitterを活用する際に米国の成功事例に影響されすぎるのは良くないという話を紹介しました。
今回からは、前回の最後に書いた「Twitter活用の3つのパターン」について考えてみます。
まず1つ目は、名著「グランズウェル」における「傾聴戦略」。Twitter上で交わされる声に耳を傾けることです。 」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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米国のTwitter成功事例に学ぶ前に、普及率のギャップに注意 を日経NMに投稿しました。
- 2010年3月17日 20:27
- コラム連載
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、実際にどのようなステップで現状把握をするべきなのかという具体的な手順をご紹介しています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■米国のTwitter成功事例に学ぶ前に、普及率のギャップに注意
「前回のコラムでは、ソーシャルメディアを活用したマーケティングは効果が出るまでに時間がかかることが多く、マスマーケティングのように短期的に売り上げを向上させる効果は期待しにくいという話を紹介しました。
今回からは、実際に各種ソーシャルメディアを活用したマーケティング手法の具体的な例を見ていきたいと思います。
最初に取り上げるのは、最近注目度が大きく高まっている「Twitter」です。 」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
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