「企業が発信したいブランド名、消費者が覚えるブランド名」を日経NMに投稿しました。
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、製品名で検索した場合の検索結果の考え方について紹介してみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■企業が発信したいブランド名、消費者が覚えるブランド名
「前回のコラムでは、製品名やサービス名で検索した場合の検索結果が、利用者から見るとその製品やサービスに関するメディアと同じ働きをしているという話を紹介しました。
ただ、ここで気を付けていただきたいのは、企業が考えている「製品名やサービス名」と、利用者が検索する「製品名やサービス名」について、ギャップがあるケースが多いという点です。 」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
前の記事:WISH2009の正式なリリースを行いました。
次の記事:Twitterの「おすすめのユーザー」に掲載して頂きました。
■関連記事
P2P の誤解:無料サービスとビジネスモデル(2)
P2P の誤解:無料サービスとビジネスモデル(1)
P2P の誤解:デジタル化と音楽ビジネスの行方(続き)
P2Pの誤解:デジタル化と音楽ビジネスの行方
P2P の誤解:著作権とコピー技術









コメント