三歳の子供でも、iPhoneのインターフェースは分かるらしい

今日は親戚の法事で、電車で一時間以上移動したんですが。
道中、息子が電車に飽きてしまってやむを得ず、持ってたiPod Touchを差し出す羽目に。
で、息子が使っているのを見て改めて驚いたんですが、三歳半の子供でも案外iPhoneのインターフェースって結構使えちゃうんですよね。
もちろん、普通の携帯とか、デジカメとかプレステのコントローラも既に使えていると言えば使えているんですが、どちらかというと適当にボタンを押しているレベル。
それがiPhone(iPodですが)のインターフェースだと、自分でアイコンを選択してアプリを起動し、飽きたらハードボタンでメニューに戻ったりしてるから驚きです。
メニューや写真の左右スクロールや、塊魂みたいな直感的なゲームができるのは当然としても、しまいには地図アプリの拡大縮小もしていたのには驚いてしまいました。
それぐらい、いかにシンプルに直感的に作ることができるかということが、現在のiPhoneの世界的なヒットにつながっているんだなぁと、改めて感心させられた一日でした。
という、携帯からの長文ブログ投稿テストです。
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