「バイラルマーケティングを甘く見てはいけない理由」を日経NMに投稿しました。
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回は、いわゆる「バイラル」や「バズ」について考えてみました。
個人的にはバイラルやバズを引き起こすというのは、凄く難しい職人芸なのではないかと感じています。
実は、確固とした法則があるんだよ、というのをご存じの方には是非教えて頂きたいところです・・・
■バイラルマーケティングを甘く見てはいけない理由:NBonline(日経ビジネス オンライン)
「前回までのコラムで、ネットマーケティングを実施する際に担当者の方が懸念されることの多い「炎上」と「ネガティブ情報」の二つについて考えてみました。
どちらもネットならではの特殊な現象ととらえているために、過度に心配されるケースが多いのではないかというのが私の印象です。その半面、インターネットを使ったマーケティングに過度に期待が高すぎるケースもあります。 」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
前の記事:日本のインターネットやブログも、ちゃんと世界とつながっていたという話。
次の記事:MarkeZine Day 2008でモデレーターをさせて頂きました。
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