「話題にならなかったサービスに“お祭り”が起こるきっかけ」を日経NMに投稿しました。
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回は、英語学習コミュニティのiKnowを例にマーケティングのアプローチについて紹介してみています。
不明点や不足点等ありましたら記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■話題にならなかったサービスに“お祭り”が起こるきっかけ:日経ビジネスオンライン
「前回のコラムでは、全くの無名に近い状態から、一気に利用者を増やすことに成功したWebサービスの例として、イラストコミュニティの「pixiv」を紹介しました。
pixivの場合はスタート直後からニュースサイトで記事に取り上げられて、スタート後20日間で1万人の利用者を集めました。最初からうまくいきすぎだと思う人もいるでしょう。
そこで今回は、pixivとは異なるパターンでクチコミの伝播に成功した「iKnow!」というWebサイトの例を紹介したいと思います。」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
前の記事:あのOLPCが、Amazon.com経由で購入できるようになったようです。
次の記事:ブログのコメント欄を、TypePad Connectに変更してみました。
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