「見ているだけ」以上に関与度が高くなるネットならではの動画広告 を日経NMに投稿しました
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も、前回に引き続き、私なりのAISASの考え方をマーケティング手法にどう使うかという話を書いています。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■「見ているだけ」以上に関与度が高くなるネットならではの動画広告:日経ビジネスオンライン
「前回のコラムでは、バイラルビデオを効果的に活用することで、インターネットでも利用者の認知や興味をうまく獲得できる可能性があるという話を紹介しました。
前回紹介した事例はどちらも1分程度の短い動画を作成して「YouTube」などの動画投稿共有サイトを活用して広まったケースでしたが、もちろんYouTubeに動画をアップすることがバイラルを生むための唯一の手段ではありません。 」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
前の記事:UNIQLO MEETS CORTEOで体験した、企業とファンが共に作るコンテンツの価値
次の記事:未来を洞察する (鷲田 祐一)
■関連記事
P2P の誤解:無料サービスとビジネスモデル(2)
P2P の誤解:無料サービスとビジネスモデル(1)
P2P の誤解:デジタル化と音楽ビジネスの行方(続き)
P2Pの誤解:デジタル化と音楽ビジネスの行方
P2P の誤解:著作権とコピー技術









コメント