AERA 2006年5月29日号のウィニー特集のコラム「安部長官のウィニー自粛要請で、逆に利用者が増加?」で、コメントを紹介していただきました。
このブログを読んでいる方であれば、覚えがあるかもしれませんが、過去に書いたウィニーの検索数グラフの話がらみです。
この問題はいろんな議論軸があるので、非常に難しい問題ですが、これをきっかけに日本のソフトウェア業界が良い方向に行くことを切に願います。
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