「もしも落ちこぼれが社長になったら」は、ドロップシッピングのもしもの社長をされている実藤 裕史さんの書籍です。
献本を頂いていたのですが、読書メモを書けてなかったので、書評抜き読書メモを公開させて頂きます。
どちらかというと自伝に近いので、それほど読書メモは書いていないのですが、自分の可能性を信じ切れない人には刺激になる本だと思います。
【読書メモ】
■ドロップシッピングは二つの流通革命を起こす。
・物流の変革 むだな物流を一回にする
・クロスボーダー取引 国境を越えた取引を簡単にする
■制度だけでは組織はつくれない。最後は愛だ。
(「経営学入門」一橋大学 楠木先生)
![]() | もしも落ちこぼれが社長になったら… 実藤 裕史 ダイヤモンド社 2008-05-16 by G-Tools |
- Newer: 彼女があのテレビを買ったワケ (木田 理恵)
- Older: ITmediaのブロガー座談会に参加しました。
Trackbacks:0
- TrackBack URL for this entry
- http://mthost.agilemedia.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1971
- Listed below are links to weblogs that reference
- もしも落ちこぼれが社長になったら (実藤 裕史) from tokuriki.com


