「CPA至上主義で見落としがちな効果とは?」を日経NMに投稿しました。
日経ネットマーケティングで連載を行っているコラム「カンバセーショナルマーケティングの近未来」に新しいコラムを書きました。
今回も「グランズウェル」を参考に、ネットマーケティングの効果測定の考え方について紹介してみました。
不明点や不足点等ありましたら、記事の方でもこちらのブログでも遠慮無くご指摘下さい。
■CPA至上主義で見落としがちな効果とは?:日経ビジネスオンライン
「 前回のコラムでは、インターネットを活用したマーケティングの効果測定においては、単純にCPC(クリック単価)やCPA(顧客獲得単価)で効果を測定するだけでなく、複数の価値の可能性を組み合わせて考えるべきではないか、という話を紹介しました。
前回の記事で「グランズウェル」から引用して紹介した事例は、米国の成功事例ということもあり指標が複雑でした。今回はもう少し日本の実情に合わせてシンプルな例を紹介したいと思います。 」
※このコラムでは、先日公開したカンバセーショナルマーケティングの講演資料でまとめた話の掘り下げだとか、実際にソーシャルメディアを活用したマーケティングを実践する際のステップなどを書いていければと思っています。
前の記事:買い物する脳 (マーティン・リンストローム)
次の記事:梅田さんのインタビューを読んで思う、日本のネットの探すべき道
■関連記事
P2P の誤解:無料サービスとビジネスモデル(2)
P2P の誤解:無料サービスとビジネスモデル(1)
P2P の誤解:デジタル化と音楽ビジネスの行方(続き)
P2Pの誤解:デジタル化と音楽ビジネスの行方
P2P の誤解:著作権とコピー技術









コメント